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おもいできろく( ^-^ )⊃⌒♡

・2017/1/15 16th 京都個別握手会

 

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どうも。

 

皆さまいかがお過ごしでしょうか。

わたしは学校がしばらく休みなのでバイトをしたり

バイトがない日はひたすらsiriに話しかけるなどしています。

 

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本題にはいります。

 

 

先月、新年一発目であり、私的に16th一発目でもある握手会にいってきました。

 

一言で言いますと、すげえ寒かったです

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夜行バスでは前の席のおじさまのご加齢とともに醸し出される独特のパフュームがなんとまあ芳しくてなかなか寝付くことができなかったり、

5時半ごろ京都に到着するとありえん量の雪が降っていたりなどして、

シンプルに「神奈川に帰りたい」とおもいました。

 

 

前髪の巻きが無になりながらも京都パルスプラザに到着し、

これまたありえん量の雪が降る中会場入りをしてヲタク人生で何度目かの”死”を感じました。

人間死を目の当たりにすると万物に対しての怒りが止まらなくなるのですね。

当方鈴木絢音さんガチ恋限界ヲタクなので、

気づいたら絢音さんのチケホをぶらさげているゴミ(これは推し被りのことです)を冷たい目線で睨みつけ、

雪山に埋めるなどの妄想を頭の中で繰り広げていました。

 

 

これは皆様ご存知だと思いますが私は根っからのネット弁慶なので、

いざ絢音さんを目の前にするとかわいくて涙することしかできないタイプのヲタクです。

(これは比喩ではなく事実握手レーンで何度か泣いています)

 

この日もいつもどおり、いや寒さのせいで頭が回っていなかったことも相まって

かわいいね...好き...しかいえず、自分の人間としてのできの悪さと鈴木絢音さんの何度見てもなれない美しさに色々な意味で感動すら覚えました。

 

この日の鈴木絢音さん、私が見えた瞬間前のヲタクとの握手中なのにこちらを見てニコニコしてきたので、

さすがに普段マウントとは無縁(どの口が言っているんですか?)の私も

「おいおい絢音~~///付き合ってるのバレるだろ///」

と心の中で思い、静かにTwitter(鍵付き・フォロワー10人)で呟くなどしてしまいました。

正直なところ、「鈴木絢音さんかわいい」という記憶しか残っていないので握手レポもクソもありません。すみません。

 

ここでひとつ当たり前のことを言うのですが、

私って全人類の中で鈴木絢音さんのことを一番好きな人間じゃないですか。(そうです)

なので握手レーンに並んでいるゴミ(前述にありますがこれは推し被りのことです)を敵対視する必要ってなくないですか?

まず「推し被り」ではないんだよな。

絢音ちゃんは私の婚約者なので俺以外はモブ。(泣きながら)(オタク特有の早口)

 

そろそろ頭のおかしな人だと思われるのでやめますが、

まとめると大雪の中外で待たされた後の鈴木絢音さんの手は神も涙するほどあたたかかったです。

このぬくもりを忘れないうちに次のアンダーライブに向かいます。

 

 

あ~~~~~はやく結婚したい!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

そじゃ